| 抜けるような青空が出迎えてくれた。もうすぐ硫黄岳=8月17日 |
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| マイテント。2〜3人用だが広々していて気に入ってる。赤岳鉱泉に幕営=8月17日 |
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| お約束の後ろ姿。いわゆる証拠写真です。背負い方がいまいち=8月17日、硫黄岳頂上 |
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| 岳から望む赤岳。盟主の貫禄があります=8月17日 |
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| 赤岳頂上にある標識。年代を感じます=8月17日 |
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| 阿弥陀岳への登り。頂上まで岩場がずっと続きます=8月17日 |
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| 何をしてるんでしょうかね?まあ証拠写真ということで=8月17日、阿弥陀岳頂上(セルフ) |
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行者小屋はたくさんの若者でにぎわっていた。そこを通過し一路、赤岳鉱泉を目指す。ほぼ下りなので早い。30分で着いた。まだ4時20分、帰ろうと思えば帰れる時間ではあるが、小屋の前で冷やされていた缶酎ハイ(500円)を見て、気持ちは一気にテン泊へ。食塩をたっぷりかけてほおばった冷やしトマト(200円)も最高でした。 しかし、ここ十数年、パーティー山行ばかりだったので、賑やかなテン場での、お一人様テン泊は寂しいな〜。 |
| 赤岳鉱泉の朝。きょうも晴れそうだ=8月18日 |
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